優先座席って。

優先座席って

若者でも、病気とか、すごく疲れてるなら座っててもいいと思う。

以前、大阪で、

優先座席に、杖をついた方が座りました。

けれど、降りるときは、杖をつかずに

すたすたと降りていきました。

演技??なんだったの??

年配者に席を譲っても、

断られることもある。

私の母も、

そんな年じゃないと断ったこともあるとか言っていました。

若者が座っていたら、

仕事とかでかなり疲れて

ヘトヘトかもしれない。

病気かもしれない。

若者にも思いやりを。

年配者でどうしても座りたいとき、

お願いしてみるとか。

足が悪いからとか、気分がすぐれないとか。

元気そうな若者が座っていたら

優しく声をかけて譲ってもらってはどうかしら。

そのうち、年配者専用車両とかできるといいかもですね。

長椅子4列とか、、、。

立つときの手すりもたくさんあるとか。

もちろん、エレベーターの近くになるように。

どうかしら。

広告を非表示にする

2019 WRC ラリージャパン

昨日買った、auto sportによると…………

来年(2019年)…………

愛知・岐阜での、WRC ラリージャパン開催に向けて、トヨタが動き始めたらしい(*^◯^*)

2008年、北海道 札幌ドームを拠点に開催された、WRC ラリージャパンには、初めての北海道に行きたかった事もあり、オフィシャルとして参加(*^◯^*)

来年の開催が決まれば、久しぶりにオフィシャル復帰しようかな〜σ(^_^;)

ラリーに、ドライバーとしても、挑戦してみたいけどσ(^_^;)

来月から、鈴鹿クラブマンレースも始まるし、いよいよ2018年の、モータースポーツシーズンが始まる(*^◯^*)

今年は、ラジオネタを探しに、サーキットに行く回数も、今まで以上に、増えそうσ(^_^;)

でも、わくわくドキドキ(*^◯^*)

それと同時に、フォーミュラカーレースへの挑戦に向けても、色々動き始めよう(*^◯^*)

足あと帳

ご訪問、有難うございます。♀

登録したばかりですので、メッセージも送れないと思います。

先ずは、出会いの最初の一歩として、こちらの足あと帳に、一言コメントを残して頂けると嬉しく思います。

広告を非表示にする

お勧めマンガ その2

少し猟奇的ですが、そういう感じの物が好きな方にはお勧めします。また、話の流れで少し性的描写あるので、そういうのが駄目な人にはお勧めできません。話自体は私的には面白いと思います。因みに【寄生獣】は随分昔の作品ですが、数年前、現代バージョンでアニメ (Anime) 化され、それを知りました。

小室哲哉さんも先の見えない介護生活の中

小室哲哉さんも先の見えない介護生活の中で、男としての癒しの時間が欲しかったことは理解できる。ただ奥さんを実家に帰省させてる時に自宅に連れ込むのは、見つかった時のリスクが大きすぎる。小室さんは有名人なのだから、人一倍常に誰かから見られているという意識が必要だった。

ささやかな幸せ

TERADAです。ここ最近、時間に追われ、余裕を無くし自分を見失いがちでした。

今でも、ともすれば溺れそうな状況です。自分にとって大切なことが分からなくなり、幸せだと感じることが出来なくなっていました。

よく考えれば、周りに流され、感性を磨くことを怠ったとも言えます。

たった、この1行を書くことでも私の心が整理され、癒されているのが分かります。

私は、こんな風に書きたかったんでしょうね。こうして自分で自分を整理することが重要だとは、今の今まで分かりませんでした。自分の癒し方をすっかり忘れてしまっている部分もあります。

今まで生きてきた37年間、いつの間にか精神的な垢が溜まり、やり過ごせてきたことが出来なくなってきたという感じです。

思い返せば昔は、何事にも大丈夫と根拠の無い自信にあふれていた自分だったような気がしますが、いつしかネガティブな感情にあふれ、それが定着して不安だらけの自分になってしまいました。

それも30数年の習慣なのかもしれません。

怠った為に下降傾向の波に乗ってしまい、それが習慣になり今に至ってしまったのだと思います。

人は、人知れず何処かで努力しているものだと思います。

私はいつのまにかその努力を怠り、生きていくにはあまり良くない習慣を身につけてしまったんじゃないかと思います。

このブログで、1日に感じたささやかな幸せを書いていきたいと思います。そして、ささやかな幸せを感じるという良い習慣を身につけていきたいと思います。何度も書きますが、こういう風に書いているだけでも癒されていることが分かります。自分に語りかけているかのようです。スラスラと出てきます。それが答えなのかもしれません。

そうして、日常で自分が感じた幸せを釘打って行くことで、読み返すたびに自分の癒しが増すようにしてゆきたいと思います。

宜しくお願い致します。

広告を非表示にする